TEST OF PRACTICAL JAPANESE

(団体)準会場試験

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準会場試験とは

J.TESTを学校で実施できる制度です。

*年6回実施
*土曜日(公開試験日の前日)
*認定証発行
*最低実施人数 合計10名
*実施レベル 3月まで「A-Dレベル」「E-Fレベル」、5月から「A-Cレベル」「D-Eレベル」

<2019年実施予定>

試験日 申込締切日 成績発送日
第142回 1月12日(土) 12月12日(水) 2月 8日(金)
第143回 3月 9日(土) 2月13日(水) 4月 5日(金)
第144回 5月11日(土) 4月10日(水) 6月 7日(金)
第145回 7月13日(土) 6月19日(水) 8月 9日(金)
第146回 9月 7日(土) 8月16日(金) 10月 4日(金)
第147回 11月 2日(土) 10月 9日(水) 11月29日(金)

 

■難易度は毎回一定で受験のチャンスが多い

毎回難易度が一定なので、何度も受けることによって日本語力の進歩が分かります。
年に6回実施ができます。

 

■「実用的」かつ「実践的」な日本語力を測定

聴解試験の比重が高く、「生きた表現」が数多く出題されます。
また、漢字の読み方を書く問題や短文作成など他の試験にはない「記述問題」があるのも特徴です。
J.TESTは実践的な能力を評価します。

 

■日本語能力試験N1(旧1級)以上の日本語力も測定可能

日本語能力試験N1(旧1級)合格は、J.TESTのA-Dレベル試験・A-Cレベル試験では700点前後で準B級に相当します。
N1以上の日本語力は、特A級~準B級で判定できます。

 

■認定証・成績表の発行

一定の点数以上の方には「認定証」、受験者全員に成績表と参考資料が発行されます。
また、成績のデータ一覧をご担当者様にメールでお送りします。

 

■豊富なダウンロード素材

試験後、聴解試験の音声や、「正解とスクリプト」をJ.TESTホームページからダウンロードできます。
試験後の復習にご利用ください。

 

■試験会場・試験監督

会場および試験監督は、学校でご用意をお願いします。

 

■実施校規定

中学校、高等学校、大学、大学院、専門学校
法務省に告示された日本語教育機関
日本国内の学校法人、公益財団法人、公益社団法人が運営する日本語教育機関

 

■実施方法

申込書をFAXでお送りください。
受験料をお振り込みいただき、振込明細書のコピーをFAXでご提出ください。

「受験者一覧表」(エクセルファイル)をメールでお送りしますので、
必要事項(氏名・性別・生年月日・出身国)をご入力の上、ご提出をお願いいたします。

「受験者一覧表」と受験料の振り込みの確認が取れましたら、受付完了のメールをお送りいたします。

試験実施の3日前までに到着するように、問題をお送りいたします。

試験実施(午前10時開始)

試験実施当日に、解答用紙をご返送ください。

試験日の約1か月後に、成績表、認定証(該当者のみ)を郵送、成績一覧データをメールでお送りします。

 

※「実施要項・申込書」をご希望の方は、下記のメールアドレスにご連絡ください。

【お問い合わせ】
J.TEST事務局/日本語検定協会
〒160‐0002 東京都 新宿区四谷坂町9-9 三廣ビル9階
TEL: 03-6273-1814
FAX: 03-6273-1815
E-mail: ip@j-test.jp

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TEL 03-6273-1814 受付時間 10:00-17:30(土・日・祝日を除く)

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